資格区分 |
民間資格 |
受験資格 |
制限なし |
試験日(合格発表) |
11月 合格発表:試験日より約40日後(12月下旬) 申込期間:8月末〜10月末 |
試験会場 |
全国主要16都市 (札幌、仙台、新潟、松本、東京、千葉、横浜、金沢、静岡、名古屋、京都、大阪、広島、高松、福岡、鹿児島) |
試験科目 |
基本的な初歩的設問から、電卓や時刻表を駆使しながら解答を求める設問、具体的旅行事例に合わせた設問等、多角的に出題される。 一定時間内で時刻表を上手に使えるか、必要事項を素早く見つけ出せるか否かで得点差が生じる内容。 |
受験料 |
第1種 4,000円(高校生・高専生 3,500円、小・中学生 1,500円) 第2種 3,500円(高校生・高専生 3,000円、小・中学生 1,500円) 第1・2種同時受験 6,500円(高校生・高専生 6,000円 小・中学生 3,000円) |
問い合わせ先 |
時刻表検定協会 |
| 時刻表検定試験詳細 | |
|---|---|
資格情報 |
時刻表検定は列車や運賃、駅の情報など、時刻表に掲載されているすべての情報を問う検定試験。 1999年度にスタートした時刻表検定は2009年11月15日の第15回をもって10年の歴史に幕が閉じられることになりました。 |
難易度は? |
試験はマークシート方式で行われ、第1種・第2種ともに制限時間は90分です。 レベルに応じて第1種試験と第2種試験があり、第1種の方が難易度が高くなっています。 『認定結果』(2008年) |
就職について |
一般の企業にはまるで役に立ちませんが、鉄道関係や旅行会社を目指す場合には良いアピールになるでしょう。 |
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