資格区分 |
公務員 |
受験資格 |
-平成23年度- |
試験日(合格発表) |
-平成23年度- 第1次試験:9月3日 第1次試験合格発表:9月9日 第2次試験:9月21日・22日の指定する日 最終合格発表:10月上旬頃 申込期間:7月19日〜7月28日 |
試験会場 |
・東京大学 ・衆議院事務局 |
試験科目 |
-1次試験- -2次試験- |
受験料 |
無料 |
問い合わせ先 |
衆議院 |
| 衆議院事務局職員V種詳細 | |
|---|---|
| 資格情報 | 衆議院事務局職員採用試験は衆議院事務局が独自に採用を実施する、1種・2種・3種問わず合格率1%程度の超難関の採用試験です。 衆議院事務局職員は衆議院事務局に勤務し、衆議院を円滑に運営するべく裏方の仕事に従事する特別職の国家公務員。 国家公務員試験と同様に、1種は上級係員、2種は中級係員、3種は一般事務、技術職の初級係員を採用する試験となっています。 |
難易度は? |
衆議院事務局職員V種試験は高卒程度の試験。 -衆議院事務局職員V種試験の合格率・倍率- 平成22年度 1次受験者:813 最終合格者:6 合格率:0.7% 倍率:135.5 |
仕事内容は? |
衆議院のすべての活動にを円滑に行う為の補佐。 衆議院事務局職員の仕事は大きく分けて以下の5つがあります。 2.調査 3.総務 4.議事速記 5.議院警察に関する事務 勤務地は国会とその周辺施設になるため、他の公務員のように地方への転勤などはありません。 |
収入は? |
平成22年度採用者の初任給。 |
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