資格区分 |
公務員 |
受験資格 |
-平成23年度- 1.昭和59年4月2日から平成2年4月1日までに生まれた者 2.平成2年4月2日以降に生まれた者で次に掲げるもの a.大学を卒業した者及び翌年3月までに大学を卒業する見込みの者 b.参議院事務局がaに掲げる者と同等の資格があると認める者 |
試験日(合格発表) |
-平成23年度- 第2次試験 第3次試験:7月2日〜7月9日のいずれか指定する日 申込期間:4月1日〜4月18日 |
試験会場 |
東京、京都 |
試験科目 |
【第1次試験】 ・教養試験 ・専門試験 【第2次試験】 ・専門試験(論文式) ・人物試験 【第3次試験】 ・人物試験 |
受験料 |
0円 |
問い合わせ先 |
参議院 |
| 参議院事務局職員T種詳細 | |
|---|---|
| 資格情報 | 参議院事務局職員採用試験は参議院事務局が独自に採用を実施する、1種・2種・3種問わず合格率3パーセント程度の超難関の試験です。 参議院事務局職員は参議院事務局に勤務し、参議院を円滑に運営すべく裏方の仕事に従事する特別職の国家公務員。 国家公務員試験と同様に、1種は上級係員、2種は中級係員、3種は一般事務の初級係員を採用する試験となっています。 |
難易度は? |
参議院事務局職員T種は大学卒業程度の試験。 【参議院事務局職員T種試験の合格率・倍率】 |
仕事内容は? |
参議院事務局職員の仕事には大きく分けて、「会議運営」・「調査」・「総務」の3部門がある。 -会議運営- -調査- -総務- 採用後は約3年ごとに3つの部門を異動し、その後、適正に応じて部門が決定されます。 |
収入は? |
初任給:201376円(平成17年度) これらの他に、ボーナスや各種手当てが支給されます。 |
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