資格区分 |
公務員 |
受験資格 |
-平成23年度- |
試験日(合格発表) |
-平成23年度- ◇第2次試験 ◇第3次試験 申込期間:4月4日〜4月21日 |
試験会場 |
東京・京都 |
試験科目 |
【第1次試験】 【2次試験】 『英語試験(記述式)』 『小論文試験』 『人物試験』 【3次試験】 |
受験料 |
0円 |
問い合わせ先 |
国立国会図書館 |
| 国立国会図書館職員T種詳細 | |
|---|---|
| 資格情報 | 国立国会図書館職員は日本最大の情報センターである国立国会図書館に勤務し、調査業務や司書業務、一般事務などの業務に従事する職員です。 他の公務員試験同様にT種(大学卒業程度)・U種(大学卒業程度)・V種(高校卒業程度)と分かれていますが、いずれも採用者数は少なく、かなりの難関試験です。 |
難易度は? |
例年、採用は欠員が出た分しか行われず、競争率は驚異的に高くなっています。 一種試験には特例制度があります。 【国立国会図書館職員T種採用試験の合格率・倍率】 |
仕事内容は? |
職場は東京勤務(国立国会図書館、国際子供図書館)、京都勤務(国立国会図書館関西館)のどちらかになります。 国立国家図書館職員の仕事の内容は主に調査業務・司書業務・一般事務の3つ。 --調査業務-- --司書業務-- --一般事務-- |
収入は? |
平成21年度 <T種> 行政職給料表(一) 2級1号給(181,200円) (参考)東京都特別区内に勤務する場合の地域手当加算後の額212,004円 その他にも各種手当てが支給され、公務員ということもあり、収入は安定しています。 |
就職について |
他の公務員試験では、最終合格=採用ではありませんが、国立国会図書館職員採用試験では最終合格までいくと必ず採用されます。(補欠合格はのぞく) |
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