資格区分 |
国家資格 |
受験資格 |
高圧室内業務に2年以上従事した者 |
試験日(合格発表) |
各センター年1回(日程はセンターにより異なる) |
試験会場 |
・北海道安全衛生技術センター(北海道恵庭市) ・東北安全衛生技術センター(宮城岩沼市) ・関東安全衛生技術センター(千葉県市原市) ・中部安全衛生技術センター(愛知県東海市) ・近畿安全衛生技術センター(兵庫県加古川市) ・中国四国安全衛生技術センター(広島県福山市) ・九州安全衛生技術センター(福岡県久留米市) |
試験科目 |
・圧気工法 ・送気及び排気 ・高気圧障害 ・関係法令 |
受験料 |
8300円 |
問い合わせ先 |
安全衛生技術試験協会 |
| 高圧室内作業主任者詳細 | |
|---|---|
難易度は? |
平成18年度の高圧室内作業主任者の合格率は受験者56人、合格者45人、合格率80.4%でした。 |
仕事内容は? |
高圧室内作業(潜かん工法その他の圧気工法により、大気圧を超える気圧下の作業室又はシャフトの内部で行う作業に限る。)を行う場合は、高気圧障害を防止する直接責任者として高圧室内作業主任者免許を受けた者のうちから、作業室ごとに高圧室内作業主任者を選任することが必要です。 作業主任者は、作業方法の決定、作業者の指揮などの職務に携わります。 |
収入は? |
資格手当が支給されることも。 |
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